開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 業績予想 修正 」の検索結果

検索結果 1151 件 ( 1041 ~ 1060) 応答時間:0.712 秒

ページ数: 58 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/16 15:32 7561 ハークスレイ
四半期報告書-第44期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
ました。 5 仕出料理事業 仕出料理事業においては、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、仕出サービス、ケータリングサービスとも に売上高は前年同四半期を大きく上回ったものの、コロナ前の水準には届かず、依然低調に推移いたしました。た だし当第 1 四半期におけるこれら低迷は既に計画に織り込み済みの想定内のものであり、中期経営計画および今期 に大きな影響を与えるものではないと判断しております。一方、新たな取組みとして、㈱ 三越伊勢丹伊 勢丹新宿本店、㈱ 小田急百貨店新宿本店にて弁当・総菜の催事出店を行い、大変ご好評をいただきました。なお これをうけて7 月 10 日には百貨店における弁当
08/16 15:16 6141 DMG森精機
四半期報告書-第74期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
) 関連 を中心として好調な受注が継続しております。以上を踏まえ、前事業年度の有価証券報告書に記載した今期目標と する経営指標について、下記のとおりいたしました。 ( 単位 : 億円 ) 連結受注高売上収益営業利益 前事業年度有価証券報告書 3,800 3,300 110 今回 4,200 3,650 200 ( 注 )1. 為替レートにつきましては、米ドルレートは106 円、ユーロレートは127 円と想定しております。 2. 連結につきましては、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、実際の業 績等は業況の変化等により、予測数値と異なる場合があります。 なお、経営方針
08/16 14:00 2933 紀文食品
四半期報告書-第84期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
(△) △100 △8 3,337 405 140 - - - ( 注 )1. 前連結会計年度の実績については、「 収益認識に係る会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を適用前の数値を参考に記載しております。 2. 当連結会計年度の売上高の通期割合については、連結に対する割合を記載しております。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 国内食品事業 ) 国内食品事業では、国内において食品の製造及び販売を行っております。 売上面では、主力である水産練り製品を対象とした、内食需要の拡大や健康志向の高まりを捉えた「 高たん ぱく・そのままが
08/16 09:00 7936 アシックス
四半期報告書-第68期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
グループ( 当社および連結子会社 )が判 断したものであります。 2021 年 12 月期の連結について、東京 2020オリンピック競技大会が無観客開催となったものの、パフォー マンスランニングやオニツカタイガーを中心に海外主要地域の売上高が引き続き好調に推移していることから、現 時点で入手可能な情報に基づき、レンジ形式で公表していたを下記のとおり公表いたします。 今回のにおいては、感染症による再度の大規模な経済活動の停滞など、実際の業績等は様 々な要因によ り大きく異なる可能性があります。 親会社株主に 帰属する 1 株当たり 営業利益又は経常利益又は当期純利益又は当期純
08/13 16:04 3807 フィスコ
四半期報告書-第28期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
こと等によるものでありま す。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 ん。 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき課題について重要な変更はありませ (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間における研究開発活動に該当するものはありません。 (6) 連結などの将来予測情報に関する説明 連結については、2021 年 2 月 25 日付 「2021 年 12 月期 ~2023 年 12 月期中期経営計画 」で公表いたしました 通期のを直近の業績の動向を踏まえ上方しております。 なお、今後の新型コロナウイルス感染症の状況等
08/13 15:46 2342 トランスジェニック
四半期報告書-第24期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
1 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略について重要な変更はあり ません。なお、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に関して、前連結会計年度の有価証券報 告書に記載されている見込額から下記のとおり変更しております。 2022 年 3 月期予想 2022 年 3 月期予想 増減 増減率 (%) 当初見込額 (A) 見込額 (B) (B)-(A) (B)/(A) 売上高 12,000 百万円 13,000 百万円 1,000 百万円 8.3% 増 営業利益 1,200 百万円 1,700 百万円 500 百万円 41.7% 増 ( 注
08/13 15:35 3858 ユビキタスAIコーポレーション
四半期報告書-第21期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における売上高は402,626 千円、2021 年 5 月 14 日公表の通期に対し18.3%の 進捗となりました。 「ソフトウェアプロダクト事業 」は、組込みネットワークソフトウェアおよびセキュリティ関連ソフトウェア製 品、高速起動製品、データベース製品等の主に自社開発によるデバイス組込み用ソフトウェアの開発及び販売等に 関するセグメントであります。 「ソフトウェアディストリビューション事業 」は、海外ソフトウェアの輸入販売、テクニカルサポート、及びカ スタマイズ開発に関するセグメントであります
08/13 15:33 1380 秋川牧園
四半期報告書-第43期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
格の値 上がり等により減益となりました。( 前年対比では減収減益となっておりますが、に対してはおおむね順 調に推移しております。) 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、16 億 7 百万円 ( 前年同期比 2.0% 減 )、営業利益は32 百万 円 ( 前年同期比 60.7% 減 )、経常利益は47 百万円 ( 前年同期比 47.2% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 26 百万円 ( 前年同期比 54.9% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 ( 生産卸売事業 ) 生産卸売事業につきましては、主な販売先である生活協同組合及
08/13 15:22 6742 京三製作所
四半期報告書-第157期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
1 四半期末時点で103,054 百万円 ( 対前連結会計年度末比 13,760 百万円増 )である 一方、生産設備については当第 1 四半期末までに賃借中の外部スペースを含め被災前の稼働面積を確保したこ とに加え、主要被災箇所であった工場棟の全面改修も当連結会計年度の第 2 四半期末までに完了する見込みで あります。 ・2022 年 3 月期の連結は、前事業年度の有価証券報告書に記載のとおり、売上高 74,000 百万円 ( 対前期 比 11,781 百万円増 )、経常利益 4,000 百万円 ( 同 2,335 百万円増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 4,000 百万 円
08/13 15:14 8518 日本アジア投資
四半期報告書-第41期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
なければならない資金であり、当社グループに帰属する資金と明確に分別して管理しています。当社グ ループに帰属する資金は、連結キャッシュ・フロー計算書の現金及び現金同等物の期末残高の2,276 百万円 ( 同 3,301 百 万円 )となります。加えて、当社グループが展開するプライベートエクイティ投資はその事業特性上株式市場等の変動要 因による影響が極めて大きく、加えて昨今の変動の激しい環境下においては合理的なが困難な事業です。そのた め、プライベートエクイティ投資からの資金回収額が大きく下振れすることも想定されます。そのような状況の中、経費 や利息の支払い及び借入金の返済だけでなく、将来
08/13 15:04 6625 JALCOホールディングス
四半期報告書-第11期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
は、含まれておりません。 (2)【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2021 年 4 月 1 日 ~ 2021 年 6 月 30 日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備金 残高 ( 千円
08/13 15:00 4437 gooddaysホールディングス
四半期報告書-第7期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
ん。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 6/19(4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 EDINET 提出書類 gooddaysホールディングス株式会社 (E34587) 四半期報告書 年月日 2021 年 4 月 13 日 ( 注 )1 2021 年 5 月 6 日 ( 注 )2 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備金 残高 ( 千円
08/13 15:00 6319 シンニッタン
四半期報告書-第91期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
年 3 月期下期には挽回できると考えられることか ら、通期でのは達成を見通せる状況にあります。 タイ国の子会社においては、自動車産業からの受注回復基調が鮮明になっており、業績は堅調に推移しており ます。但し、直近まで半導体不足による自動車生産台数減少の影響を受けたこと、タイ国内での新型コロナウイ ルス感染者数が増大し、感染予防的観点から必要に応じ一部の従業員に対する出社制限を実施していること、就 業を含む生活圏におけるクラスター発生や医療崩壊のリスクに晒されていることなどから、日 々の業務運営に追 加的な負担が伴い、先行きは不透明かつ予断を許さない状況にあります。 2 建設機械産業向け
08/13 14:40 9086 日立物流
四半期報告書-第63期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
お、売上収益に関する増減要因の内訳は以下のとおりである。 また、2021 年度の連結については、当第 1 四半期連結累計期間の連結業績や現時点における当社が入手可 能な情報や予測等に基づいて、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容に変更はない。 4/30EDINET 提出書類 株式会社日立物流 (E04111) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況 ( 単位 : 百万円 ) 区分 前連結会計年度末 当第 1 四半期 連結会計期間末 増減 流動資産 247,350 240,298 △7,052 非流動資産 540,586 534,105 △6,481 資産の部合計 787,936
08/13 12:03 8281 ゼビオホールディングス
四半期報告書-第50期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
事態宣言下においても店舗や本社における徹底した感染拡大防止 策を講じ、事業の継続性を担保できる体制で運営したことにより、休業や営業時間短縮による影響は限定的なもの となりました。加えて、ゴルフやアウトドアなど3 密回避のレジャー・スポーツの品揃え強化など新しい生活様式 に合わせた商品構成の、デジタルを活用した個人別のフィッティングサービスの拡充、ECとリアル店舗の連 携強化に注力して参りました。都市圏を中心に来店客数は昨年と比較して徐 々に改善してきたことや一般競技ス ポーツやシューズでのEC 販売の拡大が下支えしたこともあり、前年同期間対比では大幅な増収となりました。 新規出店及び閉店に
08/13 11:40 6550 Fringe81
四半期報告書-第10期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
けた施策として2021 年 3 月期に実施したコスト削減の 効果が出てきております。Unipos 事業のマーケティング投資については、費用対効果が高まったことを踏まえ、同 事業におけるマーケティングコストを前年同四半期と比較して大幅に削減しております。なお、において はこれまで資産計上していたUniposソフトウェアの取り扱いを合理的に見積もって費用認識しております。 また、当社グループはインターネット関連事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載は省略して おります。 ( 資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における総資産は6,512,142 千円となり、前連結会計年度
08/13 11:30 3918 PCIホールディングス
四半期報告書-第17期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
見積り及び当該見積りに用いた仮定 前事業年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の 分析 」 中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。 (3) 経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、2021 年 3 月 23 日に、当連結会計年度の連結いたしました。2021 年 9 月期は、 売上高 21,200 百万円 ( 前連結会計年度比 26.5% 増 )、営業利益 950 百万円 ( 営業利益率 4.5%、前連結会計年度の 営業利益率は4.5
08/13 10:02 2730 エディオン
四半期報告書-第21期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
グループで は一部店舗での休業や営業時間の短縮、来店客数の減少などが発生するリスクがあります。 しかしながら、家電市場としては買い替えを中心とした需要が潜在的にあると考えられ、こうした影響が当企業 グループの業績に与える影響は軽微と判断し、通期連結の算出を行い、2021 年 5 月 14 日に発表しておりま す。 当該見積りは現時点で入手可能な情報に基づいた見積りではありますが、新型コロナウイルス感染症による経済 環境への影響については不確定要素が多く、上記の仮定に変更が生じた場合には、当企業グループの財政状態及び 経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 (4) 経営方針・経営戦略等 当
08/13 09:56 8591 オリックス
四半期報告書-第59期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千株 ) 資本金 増減額 ( 百万円 ) 資本金 残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) 2021 年 4 月 1 日 ~ 2021 年 6 月 30 日 - 1,285,724 - 221,111 - 248,290 (5
08/13 09:43 2681 ゲオホールディングス
四半期報告書-第34期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
期 ( 実績 ) 2022 年 3 月期 ( ) 売上高 ( 百万円 ) 82,860 76,088 328,358 320,000 営業利益 ( 百万円 ) 3,557 1,155 4,311 4,000 経常利益 ( 百万円 ) 3,641 1,341 4,795 4,500 親会社株主に帰属する四半期 ( 当期 ) 純 利益又は親会社株主に帰属する当期純損 失 (△) 1 株当たり四半期 ( 当期 ) 純利益又は 1 株当たり当期純損失 (△) ( 百万円 ) 2,392 526 △752 2,000 ( 円 ) 56.44 12.41 △17.75 47.16 2021 年